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<title>ニュース裏の裏【表?!】</title> 
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<modified>2009-11-27T00:23:56Z</modified> 
<tagline><![CDATA[少数派の意見を持つ私が(おそらく)変わった視点よりニュースをご紹介致します！]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, sahdktg </copyright>
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<title>スーパードライが英国で若者に大人気？</title> 
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<modified>2009-11-26T15:23:53Z</modified> 
<issued>2009-11-27T00:23:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1090300</id> 
<summary type="text/plain">　現在、英国では若者を中心にスーパードライが
大人気だそうです。

　個人的なイメージとしては、英国人はあまり
キレの良くないような（場合によってはあまり冷えても
いないような）ビールを飲んでいるような気がして
いました。

（なんとなく、まったりとした...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1090300.html">
<![CDATA[　現在、英国では若者を中心にスーパードライが<br>
大人気だそうです。<br>
<br>
　個人的なイメージとしては、英国人はあまり<br>
キレの良くないような（場合によってはあまり冷えても<br>
いないような）ビールを飲んでいるような気がして<br>
いました。<br>
<br>
（なんとなく、まったりとした黒ビールっぽいものを<br>
暗～いパブなどで、ひっそりと飲んでいるような…）<br>
(^_^;)<br>
<br>
　スーパードライなどは、そのイメージとは真逆です。<br>
実際には私のイメージなど古すぎるのかも知れません。<br>
<br>
　いずこの若者達も、軽～くさわやかなビールを飲み、<br>
軽～くさわやかな青春を謳歌しているのかも知れませんね。<br>
<br>
<br>
　<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/329098">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/329098</a>]]> 
</content>
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<title>泰葉がとうとう自分を振り返る？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1088920.html" />
<modified>2009-11-25T15:30:45Z</modified> 
<issued>2009-11-26T00:30:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1088920</id> 
<summary type="text/plain">　あの泰葉が、今までの自分を「苦労知らずのお嬢だった…」
と振り返ったそうです。

　まあ確かに、ところ構わず（？）喜怒哀楽を見せ、ある意味
非常に天真爛漫な彼女は“お嬢”と呼ばれるに相応しいところも
あるとは思うのですが…

　「よく考えると48歳なんだ...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1088920.html">
<![CDATA[　あの泰葉が、今までの自分を「苦労知らずのお嬢だった…」<br>
と振り返ったそうです。<br>
<br>
　まあ確かに、ところ構わず（？）喜怒哀楽を見せ、ある意味<br>
非常に天真爛漫な彼女は“お嬢”と呼ばれるに相応しいところも<br>
あるとは思うのですが…<br>
<br>
　「よく考えると48歳なんだよな？（私より上だよな？）」と<br>
つい、思ってしまいます。<br>
<br>
　それだけの年齢の女性が、自分のことを“お嬢”と呼ぶこと<br>
自体、ちょっと世間からかけ離れているような気もします。<br>
(^_^;)<br>
<br>
（泰葉の他にも“朝丘雪路”さんが、自称“お嬢”でしたね。）<br>
<br>
　　<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/328718">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/328718</a>]]> 
</content>
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<title>“スーザン・ボイル”のデビューアルバム</title> 
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<modified>2009-11-23T14:17:18Z</modified> 
<issued>2009-11-23T23:17:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1086051</id> 
<summary type="text/plain">　ユーチューブの歌姫とまで呼ばれる、イギリスの
“スーザン・ボイル”ですが、私も彼女の歌を聴き
ファンになったひとりです。

　しかし、なぜか今まで彼女は見かけを美しく整える
と、それに反比例して（？）本来の“天使の歌声”を
損なってしまっていたような気...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1086051.html">
<![CDATA[　ユーチューブの歌姫とまで呼ばれる、イギリスの<br>
“スーザン・ボイル”ですが、私も彼女の歌を聴き<br>
ファンになったひとりです。<br>
<br>
　しかし、なぜか今まで彼女は見かけを美しく整える<br>
と、それに反比例して（？）本来の“天使の歌声”を<br>
損なってしまっていたような気がします。<br>
<br>
　今回のデビューアルバムでは、イメージチェンジなど<br>
をはかっていたとのことですが<br>
<br>
「どうぞ、今度こそは、つまらない外見のことなどに<br>
とらわれずに自由に歌っていて欲しい…」と<br>
余計なお世話ですが、思ってしまいました。　(^^；ゞ<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/327816">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/327816</a>]]> 
</content>
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<title>“マエノリ”に「大人のビューティーロングヘア大賞」</title> 
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<modified>2009-11-22T14:04:03Z</modified> 
<issued>2009-11-22T23:03:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1084526</id> 
<summary type="text/plain">　近頃は年齢のわりに若々しい人を、かなり
多く見かけます。

　芸能界などでもそんな芸能人が多くいますが
顔や体型は若さを保てても、髪に関しては
どうしても、若いままでいることは難しい気が
するのですが…

　モデルの“マエノリ”こと“前田典子”さんは
...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1084526.html">
<![CDATA[　近頃は年齢のわりに若々しい人を、かなり<br>
多く見かけます。<br>
<br>
　芸能界などでもそんな芸能人が多くいますが<br>
顔や体型は若さを保てても、髪に関しては<br>
どうしても、若いままでいることは難しい気が<br>
するのですが…<br>
<br>
　モデルの“マエノリ”こと“前田典子”さんは<br>
そんな常識（？）を楽々ひるがえしてくれました。<br>
<br>
　黒くて豊かな黒髪は、やはり東洋の女性の美と<br>
若さの象徴であると、つくづく思った今日のニュース<br>
でした。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/327444">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/327444</a>]]> 
</content>
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<title>霊感アイドル、疋田紗也</title> 
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<modified>2009-11-21T16:03:45Z</modified> 
<issued>2009-11-22T01:03:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1083203</id> 
<summary type="text/plain">　“霊感”というのは元々持ち合わせている人に
とってはごく当たり前な、感覚（？）であり、そうで
ない人にとっては、うさんくささこれ以上ないもの
であると思います。

　私はどちらかというと、目に見えない存在に対しては
肯定的なところが多いので、この霊感ア...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1083203.html">
<![CDATA[　“霊感”というのは元々持ち合わせている人に<br>
とってはごく当たり前な、感覚（？）であり、そうで<br>
ない人にとっては、うさんくささこれ以上ないもの<br>
であると思います。<br>
<br>
　私はどちらかというと、目に見えない存在に対しては<br>
肯定的なところが多いので、この霊感アイドル、疋田紗也<br>
さんが言うことに対し、うなずいてしまうところが多く<br>
あります。<br>
<br>
　特に“本当はだれでも霊感を持っている”ということ<br>
に関しては、とてもよく分かります。<br>
<br>
　その中でも子供が霊（か妖怪だかわからないけれど）<br>
を見やすいのは常々何故だろうと思います。<br>
<br>
　まあ、大人になってみればリアルの生活の方が忙しい<br>
ので、得体の知れないものを見た（感じた）としても<br>
<br>
「悪いが、今それどこじゃないの！」と相手方に言って<br>
（考えて？伝えて？）いるうちに、だんだんと自然に<br>
そんな不思議な存在から、縁遠くなっていくのかも知れ<br>
ませんね。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/327089">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/327089</a>]]> 
</content>
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<title>中国のインフルエンザ死者数について…</title> 
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<modified>2009-11-20T14:54:30Z</modified> 
<issued>2009-11-20T23:54:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1081665</id> 
<summary type="text/plain">　中国のインフルエンザ死者数の割合は
世界平均からみて二十分の一くらいだそうです。

　あまりにこれは低すぎる数値だとして、偽装
も疑われているそうですが…

　どちらかというと偽装や隠蔽というよりは、
あれだけ大きな国ですから、

医療技術が発展してい...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1081665.html">
<![CDATA[　中国のインフルエンザ死者数の割合は<br>
世界平均からみて二十分の一くらいだそうです。<br>
<br>
　あまりにこれは低すぎる数値だとして、偽装<br>
も疑われているそうですが…<br>
<br>
　どちらかというと偽装や隠蔽というよりは、<br>
あれだけ大きな国ですから、<br>
<br>
医療技術が発展していない地域もあるでしょうし、<br>
情報伝達などが困難な場合もあると思います。<br>
<br>
　偽装や隠蔽してどれだけの得があるかと考えると<br>
単なる、申告漏れや気付かなかった…<br>
というパターンの方が多い気がするのですが…？<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/326824">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/326824</a>]]> 
</content>
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<title>担任が小４男子を骨折させる！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1078404.html" />
<modified>2009-11-18T13:10:09Z</modified> 
<issued>2009-11-18T22:10:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1078404</id> 
<summary type="text/plain">　きょうび、投げ飛ばしてしまいたくなるような
小学生はあちこちに存在していると思います。

　私は特に体罰を絶対反対と思っているわけではあり
ません。あまりに分からない子供に対しては、げんこつ
やお尻をひっぱたくなどの、さっぱりした（？）体罰
なら特に構...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1078404.html">
<![CDATA[　きょうび、投げ飛ばしてしまいたくなるような<br>
小学生はあちこちに存在していると思います。<br>
<br>
　私は特に体罰を絶対反対と思っているわけではあり<br>
ません。あまりに分からない子供に対しては、げんこつ<br>
やお尻をひっぱたくなどの、さっぱりした（？）体罰<br>
なら特に構わないと思います。<br>
<br>
　けれども、40代の男性教諭が本当に子供の骨を折って<br>
しまうということは、いくらなんでもやりすぎというか…<br>
<br>
　それ以前に生き物として、強者と弱者の区別も<br>
つかない人が教諭となっているのかも？と思うと少し<br>
背筋が寒くなってきました。<br>
<br>
（この男性教諭は幼い頃ケンカなどしたこと無かったの<br>
　だろうか？）<br>
<br>
<br>
　<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/325992">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/325992</a>]]> 
</content>
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<title>親に頼りたくない市橋容疑者…。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1077009.html" />
<modified>2009-11-17T14:05:07Z</modified> 
<issued>2009-11-17T23:04:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1077009</id> 
<summary type="text/plain">　理由がどうであれ、世間や親に顔向けが出来ない
ことをしでかしたのだから「親に頼る考えは無い」と
いう市橋容疑者の気持ちも、ある面では理解できる
ような気もするのですが…

　いや、ちょっと待てよ？
としたら（今回は“人権派”かどうか分かりませんが）
六...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1077009.html">
<![CDATA[　理由がどうであれ、世間や親に顔向けが出来ない<br>
ことをしでかしたのだから「親に頼る考えは無い」と<br>
いう市橋容疑者の気持ちも、ある面では理解できる<br>
ような気もするのですが…<br>
<br>
　いや、ちょっと待てよ？<br>
としたら（今回は“人権派”かどうか分かりませんが）<br>
六人いる弁護団の人件費。<br>
いくら食べないとはいえ、毎日の食費。<br>
（服などは弁護団が買い与えたようですが…）<br>
<br>
　これらは、市橋容疑者の親が出さないのであれば<br>
当然、税金ということになるのでしょうね？<br>
（あれ、懸賞金も確か税金からでしたか？どうだったかな）<br>
<br>
　市橋容疑者がハンストらしきことをしているとニュース<br>
で知った、ウチの小学生の息子が<br>
「ご飯食べずにいれば、心配して何でも言うことを<br>
聞いてくれる親だったのかねぇ」と、つぶやいておりました…。　(~_~;)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/325213">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/325213</a>]]> 
</content>
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<title>ばいきんまんの大切な『角』</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1075656.html" />
<modified>2009-11-16T15:20:45Z</modified> 
<issued>2009-11-17T00:20:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1075656</id> 
<summary type="text/plain">『ばいきんまんの角』も『キティちゃんのひげ』も
『どらえもんのしっぽ』（あれ、あったっけ…？）も
なくてはならない大切なものであることは百も承知ですが…

まあ、正直言わせていただくと、こんな話がニュースになる
日本って、なんだかんだ言っても本当はまだま...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1075656.html">
<![CDATA[『ばいきんまんの角』も『キティちゃんのひげ』も<br>
『どらえもんのしっぽ』（あれ、あったっけ…？）も<br>
なくてはならない大切なものであることは百も承知ですが…<br>
<br>
まあ、正直言わせていただくと、こんな話がニュースになる<br>
日本って、なんだかんだ言っても本当はまだまだ平和な国…<br>
であるのか？<br>
<br>
もしくは、ちょっとマズイくらい、ものを考えなくなって<br>
しまった国…なのか？<br>
<br>
さすがの私もちょっと心配になってきましたが、高知県警の<br>
皆様が立派なことだけは、間違いないと思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/325090">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/325090</a>]]> 
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<title>「学校の先生が国を滅ぼす」の内容とは…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1073779.html" />
<modified>2009-11-15T12:01:38Z</modified> 
<issued>2009-11-15T21:01:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1073779</id> 
<summary type="text/plain">　確かに、私は元々あまり学校の先生も職員室も
好きではありませんでした。

　学生時代、私は“学校の先生”という職業の
人々たちに対し「なんだか変わった大人の人たち」
という印象を持ち続けていました。

　現在保護者として学校などに出向くと、中には
とて...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1073779.html">
<![CDATA[　確かに、私は元々あまり学校の先生も職員室も<br>
好きではありませんでした。<br>
<br>
　学生時代、私は“学校の先生”という職業の<br>
人々たちに対し「なんだか変わった大人の人たち」<br>
という印象を持ち続けていました。<br>
<br>
　現在保護者として学校などに出向くと、中には<br>
とても素晴らしい先生もいるのですが、残念ながら<br>
私が若い頃思っていたようなタイプの先生も多く<br>
いらっしゃいます。<br>
<br>
　一人の先生が、あんな大勢の子供達をまとめて<br>
面倒をみるのだから大変なのは本当に分かります。<br>
とても自分だったらできないようなことをして<br>
いらっしゃるのも分かりますが…<br>
<br>
　それでも、「なんだか本当に子供が好きで教師<br>
やっているのかなぁ？」と思ってしまう先生が<br>
結構いるのが学校というものかも知れません。　(^_^;)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/324740">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/324740</a>]]> 
</content>
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<title>居酒屋のデフレ化</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1072622.html" />
<modified>2009-11-14T16:09:23Z</modified> 
<issued>2009-11-15T01:09:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1072622</id> 
<summary type="text/plain">この何年…いや、十年か二十年近く？
私は家事やら子育てに追われて、友達と居酒屋に
出かける機会など、数えるほどしかありませんが
独身時代は、色々な居酒屋に出かけていました。

二十年くらい前当時、居酒屋もいくつかありましたが
断然に安い居酒屋といえばやは...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1072622.html">
<![CDATA[この何年…いや、十年か二十年近く？<br>
私は家事やら子育てに追われて、友達と居酒屋に<br>
出かける機会など、数えるほどしかありませんが<br>
独身時代は、色々な居酒屋に出かけていました。<br>
<br>
二十年くらい前当時、居酒屋もいくつかありましたが<br>
断然に安い居酒屋といえばやはり『養老の滝』でした。<br>
（エビフライが大きかったな～）<br>
<br>
しかし、今はさらに安い価格設定の居酒屋がたくさん<br>
あるようです。ぜひ行ってみたいとは思うのですが、<br>
現在は友達も子連れが多く、お互いそう自由な時間も<br>
取れそうにありません。<br>
<br>
しかたがないから、早く子供を大きくして子供と<br>
一緒に飲みにいこうかな？<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/324521">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/324521</a>]]> 
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<title>人間の心と動物の心</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1070929.html" />
<modified>2009-11-13T15:24:43Z</modified> 
<issued>2009-11-14T00:24:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1070929</id> 
<summary type="text/plain">こういった類の話を議論するときに、動物と人間の境目を
はっきりイメージさせるために、“人間対チンパンジー”
という図式を表すことが多いと思います。

言い換えれば、チンパンジーという動物は“ぎりぎり動物”
“もう少しで人間（残念っ！）”という立ち位置にい...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1070929.html">
<![CDATA[こういった類の話を議論するときに、動物と人間の境目を<br>
はっきりイメージさせるために、“人間対チンパンジー”<br>
という図式を表すことが多いと思います。<br>
<br>
言い換えれば、チンパンジーという動物は“ぎりぎり動物”<br>
“もう少しで人間（残念っ！）”という立ち位置にいると<br>
思うのですが、<br>
<br>
実際ここで主題（？）となっている“心”にのみ焦点を<br>
当てて見るとはたしてそれが正解なのでしょうか？<br>
<br>
私はチンパンジーは飼ったことがないのですが、犬や猫<br>
や金魚などは買った経験があります。<br>
<br>
犬や猫とは言葉での意思疎通は限界がありますが、感情面<br>
としてはボーっとしていると、相手が動物であるという<br>
ことを忘れてしまうくらい、気持ちが繫がっていること<br>
があるのです。<br>
<br>
付け加えるのなら、金魚の気持ちすらわかってしまって<br>
いるような気がすることさえあります。<br>
<br>
DNAの配列など、物理的なことでは違いがあるのかも<br>
知れませんが、ここでいう“心”に関しては<br>
<br>
チンパンジーに対して、犬や猫。そう差異や優劣も<br>
感じられないような気がしますが、これは私だけ<br>
なのでしょうか？　(^^;ゞ<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/323886">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/323886</a>]]> 
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<name>sahdktg</name> 
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<title>マタニティヌードについて思うこと。</title> 
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<modified>2009-11-11T13:29:47Z</modified> 
<issued>2009-11-11T22:29:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1067433</id> 
<summary type="text/plain">私は、現在40をいくつか過ぎた年齢なので
当然30代の女性とは感性が違ってくるのかも
しれませんが、

マタニティヌード…これはよその女性がするのは
特に構いませんが、自分だったら絶対にできなかった
ことだと思います。

その人それぞれの考えもあるのでしょう...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1067433.html">
<![CDATA[私は、現在40をいくつか過ぎた年齢なので<br>
当然30代の女性とは感性が違ってくるのかも<br>
しれませんが、<br>
<br>
マタニティヌード…これはよその女性がするのは<br>
特に構いませんが、自分だったら絶対にできなかった<br>
ことだと思います。<br>
<br>
その人それぞれの考えもあるのでしょうが、<br>
私にとってマタニティ中の自分の体は、子供を育てる<br>
大事な器（と言いきっても哀しいかもですが）(^_^;)<br>
のような気さえしていて<br>
<br>
服や自分の手を使ってでも、お腹は本能的には<br>
隠したいものであり、一瞬であっても無防備に<br>
他人の前にさらすことはできなかったと思います。<br>
<br>
また、子供に将来マタニティヌードを見せたい人も<br>
いるようですが、女の子はどうか分かりませんが<br>
子供が男の子であれば、まず嫌がって見ないの<br>
ではないでしょうか…(-_-;)<br>
<br>
（いや、でもそれもまた人それぞれ？）<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/323251">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/323251</a>]]> 
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<title> 小沢氏のキリスト教観？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1065671.html" />
<modified>2009-11-10T14:22:01Z</modified> 
<issued>2009-11-10T23:21:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1065671</id> 
<summary type="text/plain">　民主党の小沢氏は、キリスト教やイスラム教に
関して「排他的で独善的な宗教だ。」と述べた
そうです。

　個人的には、宗教というものはたいてい
“自分たちの考えや、同じ教義を理解する仲間
こそが一番正しい”と思っている集団だと理解
しています。

　そん...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1065671.html">
<![CDATA[　民主党の小沢氏は、キリスト教やイスラム教に<br>
関して「排他的で独善的な宗教だ。」と述べた<br>
そうです。<br>
<br>
　個人的には、宗教というものはたいてい<br>
“自分たちの考えや、同じ教義を理解する仲間<br>
こそが一番正しい”と思っている集団だと理解<br>
しています。<br>
<br>
　そんなわけでどの宗教でも、ある意味<br>
“排他的で独善的である”のではないでしょうか。<br>
<br>
　その中では比較的、仏教というものは穏やかで<br>
特に農耕民族系の人種には、受け入れやすいものなの<br>
でしょうけれども。<br>
<br>
　私は“神のような絶対的な存在”は、いるかも<br>
知れないと思っていますが、宗教に関しては<br>
「しょせん人間の都合で作り出したもの」と思って<br>
います。<br>
<br>
　そんなわけで、今回の騒動について本音を言えば<br>
「まったく、どうでも良いこと」と思っています。<br>
（政治的には違うかも知れませんが）(^_^;)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/322905">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/322905</a>]]> 
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<title>麻薬をやめるために必要な時間。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://strahd.livedoor.biz/archives/1060890.html" />
<modified>2009-11-07T16:27:57Z</modified> 
<issued>2009-11-08T01:27:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:sahdktg.1060890</id> 
<summary type="text/plain">このニュース記事には、「麻薬依存症を克服するには
通常の禁煙の三十倍の努力が必要」とありました。

個人的には、禁煙は数年前に成功したくちですが、
世の中には煙草ですら一生やめられない人々が多くいます。

そこで、とっても変な（？）計算をしてしまいました...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://strahd.livedoor.biz/archives/1060890.html">
<![CDATA[このニュース記事には、「麻薬依存症を克服するには<br>
通常の禁煙の三十倍の努力が必要」とありました。<br>
<br>
個人的には、禁煙は数年前に成功したくちですが、<br>
世の中には煙草ですら一生やめられない人々が多くいます。<br>
<br>
そこで、とっても変な（？）計算をしてしまいました。<br>
<br>
つまり、一生煙草をやめられない人の人生が80年とした<br>
とき、もし麻薬を絶つのにその三十倍の年月が必要だと<br>
したら…？<br>
<br>
麻薬は、完全にやめるためには2400年かかるという<br>
ことにはならないでしょうか？（いや、ならないか？）<br>
(^_^;)<br>
<br>
どちらにしても、麻薬だけは自分のためにも絶対に<br>
手を出すべきでないと、つくづく思う今日この頃です。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/321813">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/321813</a>]]> 
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