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<title>ニュース裏の裏【表?!】</title>
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<description>少数派の意見を持つ私が(おそらく)変わった視点よりニュースをご紹介致します！
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 <title>ニュース裏の裏【表?!】</title>
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<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1060890.html">
<title>麻薬をやめるために必要な時間。</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1060890.html</link>
<description>このニュース記事には、「麻薬依存症を克服するには
通常の禁煙の三十倍の努力が必要」とありました。

個人的には、禁煙は数年前に成功したくちですが、
世の中には煙草ですら一生やめられない人々が多くいます。

そこで、とっても変な（？）計算をしてしまいました...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T01:27:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このニュース記事には、「麻薬依存症を克服するには<br>
通常の禁煙の三十倍の努力が必要」とありました。<br>
<br>
個人的には、禁煙は数年前に成功したくちですが、<br>
世の中には煙草ですら一生やめられない人々が多くいます。<br>
<br>
そこで、とっても変な（？）計算をしてしまいました。<br>
<br>
つまり、一生煙草をやめられない人の人生が80年とした<br>
とき、もし麻薬を絶つのにその三十倍の年月が必要だと<br>
したら…？<br>
<br>
麻薬は、完全にやめるためには2400年かかるという<br>
ことにはならないでしょうか？（いや、ならないか？）<br>
(^_^;)<br>
<br>
どちらにしても、麻薬だけは自分のためにも絶対に<br>
手を出すべきでないと、つくづく思う今日この頃です。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/321813">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/321813</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1059197.html">
<title>鳥取連続不審死での疑惑の女</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1059197.html</link>
<description>　この渦中の“疑惑の女”が係わったとされることに
関し、今後の捜査次第では、様々な謎が解明される
可能性もあります。

　全容が解明されるにしたがい、この“疑惑の女”は
他に例を見ないほどの“悪女”ということにもなる
のかもしれません。

　非常に不謹慎...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T23:43:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　この渦中の“疑惑の女”が係わったとされることに<br>
関し、今後の捜査次第では、様々な謎が解明される<br>
可能性もあります。<br>
<br>
　全容が解明されるにしたがい、この“疑惑の女”は<br>
他に例を見ないほどの“悪女”ということにもなる<br>
のかもしれません。<br>
<br>
　非常に不謹慎は話ではありますが、この“悪女”と<br>
いう言葉には、何故か美しく魅力的な女をイメージ<br>
させるものがあります。<br>
<br>
しかしどうやら、この“疑惑の女”の外見に関しては、<br>
美しさが微塵も感じられなかったようです。<br>
<br>
　…となると、内面が非常に魅力的であったということ<br>
なのでしょうか？さびしい人々がつい求めてしまう<br>
癒しの力などが、備わっていたというのでしょうか？<br>
<br>
（実際にはあるわけないとは思うのですが）(~_~;)<br>
<br>
<br>
<br>
　<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/321221">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/321221</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1055973.html">
<title>ブッシュ元大統領の来日。</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1055973.html</link>
<description>　ごく簡単にいうと、私はブッシュ元大統領は
大統領在任中のかなり早いうちから、大嫌い
でした。

　最終的には、最大の理解者であると思われる
アメリカ国民からも、冷たい目で見られるように
なったようですが…

　今回の彼の来日は「アメリカ本国では相手に
...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T23:13:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　ごく簡単にいうと、私はブッシュ元大統領は<br>
大統領在任中のかなり早いうちから、大嫌い<br>
でした。<br>
<br>
　最終的には、最大の理解者であると思われる<br>
アメリカ国民からも、冷たい目で見られるように<br>
なったようですが…<br>
<br>
　今回の彼の来日は「アメリカ本国では相手に<br>
されなくなった米芸能人が、日本ならまだなんとか<br>
なるかも？と思い、ついつい来日してしまった…」<br>
<br>
…ような、意味合い（？）を含んでしまっている<br>
気がします。(~_~;)<br>
<br>
　それにしても、ブッシュ元大統領の来日を喜ぶ<br>
人々が日本にいるのでしょうか？（小泉元総理くらいか）<br>
<br>
　たいして意味も無くふらふらと来日するくらい<br>
なら、英語の文法を一からやり直した方がずっと<br>
意義があると思うのですが、<br>
<br>
いかがでしょうか、ブッシュ元大統領？<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/320595">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/320595</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1052670.html">
<title>嘱託殺人罪にとわれた夫</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1052670.html</link>
<description>このニュースを読んだ後、この家族の誰が本物の
悪人か考えましたが、結局分かりません。

はっきり分かったのが、この家族全員が、おそらく
長い間つらく苦しい毎日をおくってきたのでは
ないかということです。

よく『そんなに悩むのだったら、せめて相談だけでも...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-11-02T21:51:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このニュースを読んだ後、この家族の誰が本物の<br>
悪人か考えましたが、結局分かりません。<br>
<br>
はっきり分かったのが、この家族全員が、おそらく<br>
長い間つらく苦しい毎日をおくってきたのでは<br>
ないかということです。<br>
<br>
よく『そんなに悩むのだったら、せめて相談だけでも<br>
してくれれば良かったのに…』なんて言われますが<br>
元々内向的な性質の人々であれば、それも難しいのかも<br>
しれないし…<br>
<br>
それ以前に、<br>
「医学の進歩は、いったい人間の本来の幸せへと、<br>
正しく結びついているのだろうか？」…と、<br>
まるで関係ない、ある意味ノンキな人間としては<br>
考え込んでしまいました。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/319903">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/319903</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1048511.html">
<title>新型インフルエンザの攻撃性や致死率…</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1048511.html</link>
<description>　連日、日本中あるいは世界中が戦々恐々としている
新型インフルエンザですが、ここにきてだいぶ有難い（？）
ニュースが入ってきました。

　この新型インフルエンザの攻撃性は季節性インフルエンザ
のわずか十分の一であり、ある情報では致死率もかなり
低めとの情...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T16:06:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　連日、日本中あるいは世界中が戦々恐々としている<br>
新型インフルエンザですが、ここにきてだいぶ有難い（？）<br>
ニュースが入ってきました。<br>
<br>
　この新型インフルエンザの攻撃性は季節性インフルエンザ<br>
のわずか十分の一であり、ある情報では致死率もかなり<br>
低めとの情報もありますが…<br>
<br>
　この“致死率”というものは、当たり前ですが、いくら<br>
低くとも自分に当たれば、その時は百パーセントの確率と<br>
なるわけです。<br>
<br>
　意味のあるような無いような数字ではある一方、それでも<br>
やはりなんとなく安心してしまうのは、人の常ということ<br>
なのでしょうか。　(^_^;)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/319031">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/319031</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1048477.html">
<title>たばこ税引き上げについて。</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1048477.html</link>
<description>　たばこ税の引き上げについては、ちょうど
これを機会に、たばこを止める人も増えるかも
知れないことを考えると、とても良いことだと
思ってしまいます。

　実際に私の友人もかなり前に、自分の吸っていた
たばこが三百円に値上がりしたときに、これを
きっかけと...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T12:04:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　たばこ税の引き上げについては、ちょうど<br>
これを機会に、たばこを止める人も増えるかも<br>
知れないことを考えると、とても良いことだと<br>
思ってしまいます。<br>
<br>
　実際に私の友人もかなり前に、自分の吸っていた<br>
たばこが三百円に値上がりしたときに、これを<br>
きっかけとしてたばこを止めました。<br>
<br>
　たばこが値上がりすることを喜んでいると、さも<br>
私が非喫煙者であると聞こえるかも知れませんが、<br>
実は私は二十年間くらいたばこを吸い続けていた<br>
元喫煙者で、数年前にやっと止めることができました。<br>
<br>
　今思うと、二十年間のたばこ代は非常にもったいない<br>
ものだったと思います。そんなわけで私は、この<br>
たばこ税増税については、非常に賛成ですっ！！　（＾ｖ＾）<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/318687">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/318687</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1047893.html">
<title>新型インフルエンザワクチンと妊婦の免疫力。</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1047893.html</link>
<description>　新型インフルエンザワクチン接種の順番と
しては、免疫力が低下していて感染症に弱いと
される『妊婦』は、早めに接種ができるように
なっているそうです。

　もちろん大きなお腹をかかえ、しかも大事な
子供を宿した母体を周囲が大事に思うことは、
とても大切な...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T00:29:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　新型インフルエンザワクチン接種の順番と<br>
しては、免疫力が低下していて感染症に弱いと<br>
される『妊婦』は、早めに接種ができるように<br>
なっているそうです。<br>
<br>
　もちろん大きなお腹をかかえ、しかも大事な<br>
子供を宿した母体を周囲が大事に思うことは、<br>
とても大切なことだと思います。<br>
<br>
　ただ、自分が妊娠を数回経験してみて感じた<br>
ことというのは、<br>
「妊婦は鋼の心と体を持っている」（？）という<br>
ことです。<br>
<br>
　つまり、たとえ自分がくたばった（？）としても、<br>
お腹の子供は死守しようという決意に満ち満ちた<br>
妊婦は、普段かかってしまう風邪すらも、軽々と<br>
吹き飛ばしているような気がするのです。<br>
<br>
　医学的には「免疫が低下している」とされている<br>
妊娠時に、自らの体が『最強バージョン』を装備したっ！！<br>
…と、思ってしまったのは私だけでしょうか？<br>
（いや、他にもきっといるはずっ）　(^_^;)ゞ　<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/318684">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/318684</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1046377.html">
<title>中山エミリと辺見えみり</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1046377.html</link>
<description>　このニュースと直接は関係ないのですが、
私は時々間違ってしまうことがあります。

　名前と（ハーフ？）顔がなんとなく似ている
ので“中山エミリ”と“辺見えみり”を混同
してしまうのです。

　その度に「えーと真面目そうな方が、中山エミリ
で、ちょっとイ...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-30T01:45:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　このニュースと直接は関係ないのですが、<br>
私は時々間違ってしまうことがあります。<br>
<br>
　名前と（ハーフ？）顔がなんとなく似ている<br>
ので“中山エミリ”と“辺見えみり”を混同<br>
してしまうのです。<br>
<br>
　その度に「えーと真面目そうな方が、中山エミリ<br>
で、ちょっとイジワルそうでよく口を開けて笑う方<br>
が辺見えみり、だったっけ…」と思い出します。<br>
<br>
（こんな間違いをするのは私だけ？）(^^；ゞ<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/318434">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/318434</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1042978.html">
<title>テリー伊藤とやくみつるの酒井被告へのコメント</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1042978.html</link>
<description>　聞けば、酒井被告の生い立ちはとても複雑であり、
現在の夫高相被告も、ロクな男ではなさそうなので
その点は非常に気の毒であったと思います。

　しかし同時に酒井被告はご存知のとおり、子供を
ほっぽリ出して平気で逃亡劇を繰り広げたわけで
あるし、

現在非...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T22:43:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　聞けば、酒井被告の生い立ちはとても複雑であり、<br>
現在の夫高相被告も、ロクな男ではなさそうなので<br>
その点は非常に気の毒であったと思います。<br>
<br>
　しかし同時に酒井被告はご存知のとおり、子供を<br>
ほっぽリ出して平気で逃亡劇を繰り広げたわけで<br>
あるし、<br>
<br>
現在非常に激務であると言われている、介護の仕事に<br>
就くこと（勉強をすること？）を、昨日今日の思いつき<br>
のように語られてしまうと…<br>
<br>
　なんだか逆に、酒井被告の言葉全般に信憑性が感じられ<br>
なくなってしまうこともあると思います。<br>
<br>
（逆に言えば多額の損害賠償金の返済を、これまた<br>
うっちゃっておいて、ある意味ノンキに（？）自分の<br>
ための勉強などをしていて良いのでしょうか？）<br>
<br>
　テリー伊藤や、やくみつるは時として変わったことも<br>
言うので反感を覚える人も多いと思いますが、私個人<br>
としては、今回この二人の意見をもっともだと感じて<br>
しまうのですが…　(^_^;)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/317290">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/317290</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1041126.html">
<title>育児休暇について思うこと。</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1041126.html</link>
<description>　若い恋人たちや新婚夫婦の間では、特に
女性側が男性側に『仕事と私、どちらが大切
なの？！』と詰め寄る瞬間があります。

　人生の半ばに差し掛かった現在（の私）では、
仕事と伴侶（パートナー）とは、“並列な関係”
ではなく“縦列な関係”（？）…

つまり...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-26T22:19:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　若い恋人たちや新婚夫婦の間では、特に<br>
女性側が男性側に『仕事と私、どちらが大切<br>
なの？！』と詰め寄る瞬間があります。<br>
<br>
　人生の半ばに差し掛かった現在（の私）では、<br>
仕事と伴侶（パートナー）とは、“並列な関係”<br>
ではなく“縦列な関係”（？）…<br>
<br>
つまり、どちらかを選ぶのではなく、<br>
伴侶を大切にするため→仕事をしなければならない<br>
<br>
ということがだんだん分かって来るのですが、<br>
この育児休暇にもこれに似たものがあると思います。<br>
<br>
　つまり現在の日本では、子供を育てるのには大変<br>
お金がかかるわけで、それには今まで以上に仕事を<br>
バリバリこなさなければならないはずです。<br>
<br>
　多少手当て（お給料）などが出たとしても、<br>
お休みをとったことにより、その期間以降の仕事<br>
に差しさわりがあるようなら、やはり育児休暇を<br>
とることは、ためらってしまうのではないでしょうか？<br>
<br>
　北欧のような福祉国家なら別ですが、今の日本<br>
において育児休暇をなかなかとれない理由は、かなり<br>
深いところに原因があるのではないでしょうか？<br>
(~_~;)<br>
<br>
<br>
<br>
　<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/317129">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/317129</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1039703.html">
<title>ヲタクの新アイドル！『ベッキー・クルーエル』</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1039703.html</link>
<description>　現在、インターネットの動画投稿サイトでは
イギリス人の美少女、ベッキー・クルーエルの
話題で持ちきりだそうです。

　写真を見てびっくり、この女の子は外国人
であるはずなのに、どうしても日本人のような
雰囲気であるというか…？

（髪の毛や目の色を黒や...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-25T22:48:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　現在、インターネットの動画投稿サイトでは<br>
イギリス人の美少女、ベッキー・クルーエルの<br>
話題で持ちきりだそうです。<br>
<br>
　写真を見てびっくり、この女の子は外国人<br>
であるはずなのに、どうしても日本人のような<br>
雰囲気であるというか…？<br>
<br>
（髪の毛や目の色を黒や茶色にしたら、ほぼ<br>
間違いなく、秋葉原でもてはやされる日本人少女<br>
になってしまうと思うのですが）<br>
<br>
　これでは日本や世界のヲタク（？）が大騒ぎする<br>
のもうなずけます。　(^_^;)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/316827">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/316827</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1034962.html">
<title>結婚式の莫大な費用…。</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1034962.html</link>
<description>　私は、かれこれ二十年近く前に、お世話になった
『結婚式』について、当然あれこれ言える立場では
ありませんが…。

　しかし、結婚式というのは何故あんなに莫大な
費用がかかってしまうのでしょうか？

　確かに親戚や友人など、多くの人々にお披露目
したいと...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T23:43:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　私は、かれこれ二十年近く前に、お世話になった<br>
『結婚式』について、当然あれこれ言える立場では<br>
ありませんが…。<br>
<br>
　しかし、結婚式というのは何故あんなに莫大な<br>
費用がかかってしまうのでしょうか？<br>
<br>
　確かに親戚や友人など、多くの人々にお披露目<br>
したいという気持ちは充分分かるのですが、<br>
<br>
だからといって（ある意味芸能人なみに？）派手な<br>
衣装を何度も着替えたり、プロの司会者を頼んだりと…<br>
<br>
そんなことまで、本当に必要なことなのでしょうか？<br>
（でも皆がするので、やはりなんとなくこんな慣習<br>
が続いていくのでしょうか…う～む？）<br>
　<br>
<br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/315870">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/315870</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1033261.html">
<title>高相被告の誓い？！</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1033261.html</link>
<description>　本日高相被告の裁判が行われ、その詳しい内容は
すでに世間の（芸能好きの？）方々が知るところだと
思いますが、私としては高相被告が、法廷で最後に
述べた誓い…のようなもの？が気になります。

　私自身は覚せい剤を使用したことはないし、従って
覚せい剤中毒...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T23:18:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　本日高相被告の裁判が行われ、その詳しい内容は<br>
すでに世間の（芸能好きの？）方々が知るところだと<br>
思いますが、私としては高相被告が、法廷で最後に<br>
述べた誓い…のようなもの？が気になります。<br>
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　私自身は覚せい剤を使用したことはないし、従って<br>
覚せい剤中毒になったことはないのですが、煙草に<br>
関しては二十年くらい吸い続けていました。<br>
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　その中の実に十数年間は、実際には何度も煙草を<br>
やめようと思いつつ、失敗してばかりの日々でした。<br>
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…つまり（あくまでも私の場合ですが）煙草ですら<br>
完全にやめるには十数年かかる場合もあるのに、<br>
いったい覚せい剤というものを、そんなに簡単に<br>
やめられるものなのか？ということです。<br>
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　かといって「今後、覚せい剤はなるべくやらないよう<br>
努力しますが、実際のところはあまり自信がありません。」<br>
と言うわけにもいかなかったでしょうけれど…　(^_^;)<br>
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<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/315330">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/315330</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1031482.html">
<title>医療従事者と新型インフルエンザのワクチン接種</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1031482.html</link>
<description>　いよいよインフルエンザ接種が始まりました。
季節性のインフルエンザについては、だいたい
12歳以下の子供達は二回接種となっています。

　新型インフルエンザに関しては、型が新しいこと
を考えれば、確かにだれでも念入りに二回接種した
ほうが好ましいのかも知...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-20T21:12:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　いよいよインフルエンザ接種が始まりました。<br>
季節性のインフルエンザについては、だいたい<br>
12歳以下の子供達は二回接種となっています。<br>
<br>
　新型インフルエンザに関しては、型が新しいこと<br>
を考えれば、確かにだれでも念入りに二回接種した<br>
ほうが好ましいのかも知れませんが、<br>
<br>
　ワクチンの数がこれだけ足りないことを考えると、<br>
一度でなんとか済みそうな人に関しては、一回のみ<br>
で終わらせてもらうことが、<br>
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結果的には、新型インフルエンザを蔓延させないこと<br>
に、直接つながってくるのかも知れませんね。<br>
(^_^;)<br>
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　<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/315001">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/315001</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://strahd.livedoor.biz/archives/1026755.html">
<title>男性の携帯を覗きたくなる時。</title>
<link>http://strahd.livedoor.biz/archives/1026755.html</link>
<description>　私は一応女性の端くれでありますが、現在人生も
半ばに差し掛かっています。

　私が恋愛花盛りの今から二十数年前には、携帯電話
などほとんど世にありませんでした。

　そんなわけで、想像でしか言えないのですが…

　私はもし付き合っている男性がいたとして...</description>
<dc:creator>sahdktg</dc:creator>
<dc:date>2009-10-17T22:26:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　私は一応女性の端くれでありますが、現在人生も<br>
半ばに差し掛かっています。<br>
<br>
　私が恋愛花盛りの今から二十数年前には、携帯電話<br>
などほとんど世にありませんでした。<br>
<br>
　そんなわけで、想像でしか言えないのですが…<br>
<br>
　私はもし付き合っている男性がいたとして、その彼が<br>
携帯電話を持っていたとしたら、<br>
<br>
　何かの時にはチェックなどしたでしょうか？<br>
…普段はおそらく見向きもしなかったと思いますが、<br>
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確かにここに書いてあったように、相手が余程怪し<br>
かったり、むしろ何かの（別れるなど）の結論を<br>
出したい時には、<br>
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見てしまうかも？などど、思ってしまいますが、<br>
<br>
現在自分の携帯さえ、面倒くさくて見ない私にとって<br>
もはや、どうでも良いような？　(^^;ゞ<br>
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<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/313983">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/313983</a>]]>
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</item>

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